【無制限】どんなときもWiFiは通信制限なし低速なしのWi-Fi

コスパ最高で優良だったどんなときもWiFiが提供休止になってから「どんなときもWiFiの完全上位互換」として人気なのが「THE WiFi」です。どんなときもWiFiと比べてデメリットや速度制限などは一切なしで快適に高速通信ができています。どんなときもWiFiを契約していた人もほとんどの人がTHE WiFiに乗り換えています。

月額3480円で無制限で使える今一番オススメできる無制限Wi-Fiです。どんなときもWiFiと違って専用回線なので速度制限がかかることはありません。

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新型コロナウイルスの自粛の影響で爆発的な人気になっています。在庫がなくなり次第『新規申し込み休止』で入手ができなくなりますので今のうちに入手しておくのを強くおすすめします。

どんなときもWiFiは通信制限がなし(通信制限一切なし)の低速通信にならない無制限で使い放題の最強のWi-Fiです。

WiMAXや他のポケットWi-Fiと同じ月額料金ですがWiMAXや他のポケットWi-Fiにある7GB制限や3日で10GB制限のない完全無制限Wi-Fiです。

どんなときもWiFiは通信制限なし低速なしのWi-Fi

どんなときもWi-Fiは完全データ容量無制限なのでWiMAXやポケットWi-Fiにある速度制限やデータ容量制限は一切ありません。

容量制限なし=低速にならないなのでどれだけ使っても遅くなることがありません

どんなときもWiFi・WiMAX・ポケットWiFiデータ制限比較
  • どんなときもWiFi: 制限なし
  • docomoのポケットWi-Fi: 月に2GB~30GBまで
  • auのポケットWi-Fi: 月に7GBまで
  • SoftBankのポケットWi-Fi: 月に7GBまで
  • WiMAX(全プロバイダ共通): 直近3日間で10GB
  • ワイモバイルのポケットWi-Fi: 直近3日間で10GB

月のギガ容量や3日で10GB以上使うと低速になる(速度制限)

月の7GBなどのギガ容量以上を使ったり、3日で10GB以上のデータ通信をするとWiMAXでは1Mbpsに速度制限がかかり、

docomo、au、SoftBank、Y!モバイルのポケットWi-Fiだと128kbpsの速度制限がかかり低速になります。

どんなときもWiFiは完全無制限なので速度制限がかかったり、低速になることはありません

どんなときもWiFi・WiMAX・ポケットWiFiデータ制限比較

どんなときもWiFi・WiMAX・ポケットWiFiのデータ制限、通信制限(速度制限)の比較一覧表になります。

どんなときもWiFiは完全無制限ですが、大手キャリアのポケットWi-FiやWiMAXには制限があります。

キャリア・プロバイダデータ制限(通信制限)
どんなときもWiFi制限なし(無制限)
docomoのポケットWi-Fi月に2GB~30GBまで(128kbps)
auのポケットWi-Fi月に7GBまで(128kbps)
SoftBankのポケットWi-Fi月に7GBまで(128kbps)
WiMAX(全プロバイダ共通)直近3日間で10GB(1Mbps)
ワイモバイルのポケットWi-Fi直近3日間で10GB(128kbps)

どんなときもWiFiはデータ制限・速度制限が一切ない

どんなときもWiFi以外のWiMAXやポケットWi-Fiにはデータ容量による速度制限があります。

例えば、docomo、au、SoftBankの大手キャリアのポケットWi-Fiには月に2GBや7GB、30GBのデータ容量を使い切ると月末まで128kbps(0.128Mbps)の速度制限がかかります。

WiMAXも直近の3日間で10GB以上のデータ容量を使うと18時〜26時(朝2時)まで1Mbpsの速度制限がかかります。

ポケットWiFiはデータ容量の速度制限がある

docomo、au、SoftBankの大手キャリアのポケットWi-Fiには月に2GBや7GB、30GBのデータ容量を使い切ると月末まで128kbps(0.128Mbps)の速度制限がかかります。

この速度制限はかなり厳しくて128kbpsという超低速になるので動画は低画質でも見るとは出来ませんし、LINEなどで写真を送ったり開くのにもかなりの時間がかかります。

まだWiMAXは速度制限をされていも1000kbps(1Mbps)の速度が出るので高画質な動画を見ない限り普通に使えますが128kbpsの速度は正直ストレス以外のなにものでもありません。

WiMAXは3日で10GBの速度制限がある

WiMAXはプロバイダに関係なく3日で10GBのデータ容量制限(速度制限)があります。

簡単に言うと直近3日で使った総データ容量が10GBを超えた場合は翌日の18時頃~翌2時まで1000kbps(1Mbps)の速度制限がかかります。

速度制限がかかる条件とタイミング直近3日間で10GB以上のデータ通信をした場合※「WiMAX 2+」と「au 4G LTE」のデータ量の合計が10GB
制限内容直近3日間で10GBを超えた日の翌日の18時頃~翌2時まで
制限後時の最大通信速度1Mbps(実測できっちり1Mbps=1000kbs出ることを確認済みです)

3日で10GBのデータ容量制限(速度制限)はすべてのWiMAXプロバイダで共通してかかります。

WiMAXプロバイダ速度制限の内容
GMOとくとくBB3日で10GB以上で1Mbps制限
BIGLOBE3日で10GB以上で1Mbps制限
So-net3日で10GB以上で1Mbps制限
BIC WiMAX3日で10GB以上で1Mbps制限
J:COM WiMX3日で10GB以上で1Mbps制限
auショップ3日で10GB以上で1Mbps制限
Broad WiMAX3日で10GB以上で1Mbps制限
ダイワボウ情報システム株式会社3日で10GB以上で1Mbps制限
AsahiNet3日で10GB以上で1Mbps制限
ピーシーデポコーポレーション3日で10GB以上で1Mbps制限
KTWiMAX(ケーズデンキ)3日で10GB以上で1Mbps制限
株式会社エディオン3日で10GB以上で1Mbps制限
株式会社ワイヤレスゲート3日で10GB以上で1Mbps制限
株式会社ヤマダ電機3日で10GB以上で1Mbps制限
Pilina3日で10GB以上で1Mbps制限
DTI3日で10GB以上で1Mbps制限
Nifty3日で10GB以上で1Mbps制限

どんなときもWiFiはどれだけネットでギガを使っても低速なし!

どんなときもWiFiはインターネットを大量に使ってギガを使っても完全無制限なので通信速度が低速になることが一切ありません。

WiMAXは無制限と宣伝されていても3日で10GBの制限があって本当の無制限ではないので、PS4のアップデートやWindows Updateなどの1回で数Gつかうアップデートをなどをすると一発で速度制限がかかりますが、

3日で10GB制限や7ギガ制限は普通に使っていてもかかってしまうのでWiMAXや他のポケットWi-Fiと同じ月額料金で完全無制限のどんなときもWiFiがおすすめです。

コスパ最高で優良だったどんなときもWiFiが提供休止になってから「どんなときもWiFiの完全上位互換」として人気なのが「THE WiFi」です。どんなときもWiFiと比べてデメリットや速度制限などは一切なしで快適に高速通信ができています。どんなときもWiFiを契約していた人もほとんどの人がTHE WiFiに乗り換えています。

月額3480円で無制限で使える今一番オススメできる無制限Wi-Fiです。どんなときもWiFiと違って専用回線なので速度制限がかかることはありません。

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どんなときもWiFiの速度制限
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