【比較検証】WiMAXとどんなときもWiFiの電波を高層階で比較

コスパ最高で優良だったどんなときもWiFiが提供休止になってから「どんなときもWiFiの完全上位互換」として人気なのが「THE WiFi」です。どんなときもWiFiと比べてデメリットや速度制限などは一切なしで快適に高速通信ができています。どんなときもWiFiを契約していた人もほとんどの人がTHE WiFiに乗り換えています。

今現在どんなときもWiFiを選ぶ理由はありません。

月額3480円で無制限で使える今一番オススメできる無制限Wi-Fiです。どんなときもWiFiと違って専用回線なので速度制限がかかることはありません。

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新型コロナウイルスの自粛の影響で爆発的な人気になっています。在庫がなくなり次第『新規申し込み休止』で入手ができなくなりますので今のうちに入手しておくのを強くおすすめします。

WiMAXは高層階やビルの中に弱いと言われますが事実です。実際に地上12階の鉄筋コンクリート(鉄筋RC)の部屋でWiMAXとどんなときもWiFiの電波を比較しました。

結論から先に書くと、WiMAXは電波レベルが1か圏外になって使い物になりませんでしたが、どんなときもWiMAXは電波レベル最大(電波レベルMAX)で快適に使えました。

WiMAXとどんなときもWiFiの電波を高層階で比較した結果

地上12階の鉄筋コンクリート(鉄筋RC)の部屋でWiMAXとどんなときもWiFiの電波の入り具合をチェックした結果、

WiMAXは電波レベルが1か圏外になって使い物になりませんでしたが、

どんなときもWiFiは電波レベル最大(電波レベルMAX)で快適に使えました。

どんなときもWiFiとWiMAXの電波レベルの比較
  • WiMAX: 電波レベルが1か圏外
  • どんなときもWiMAX: 電波レベル最大(電波レベルMAX)

WiMAXは圏外と電波レベル1を繰り返し使えるレベルではありませんでした。

やはりWiMAXは高い場所に弱いです。

WiMAXは高層階だと窓際に近づけても電波レベルは改善しない

WiMAXは電波が悪い場所や高層階では、窓際に近づけると電波レベルが改善するとWiMAXの公式サイトでも紹介されていたりしますがあれは低層階では有効ですが高層階では無意味です。

実際に窓際に近づけてみましたがWiMAXの電波レベルは0(ゼロ)となっており、圏外と電波レベル0を繰り返すだけでまともにインターネットには繋がりませんでした。

アンテナが1本も立っていない=WiMAXは電波ゼロ状態

どんなときもWiFiはWiMAXのように窓際に持っていかなくても電波は良い

一方どんなときもWiFiは窓際に近づけなくても電波状態はいいですが、窓際に持って行ったときもどんなときもWiFiは電波レベルMAX(電波レベル最大)をキープしていて快適にインターネットが使えています。

電波LEDが全点灯=どんなときもWiFiは電波MAX(最大)状態

WiMAXを試すより最初からどんなときもWiFiがおすすめ

4階以上の高層階に住んでいる場合や、鉄筋コンクリート(鉄筋RC)などの物件に住んでいる場合はWiMAXを試すより最初から確実に電波の入る、どんなときもWiFiを選んだほうが損をしません。

WiMAXは端末受け取り後、8日以内に解約手続きをすると初期契約解除制度で強制解約できますが契約時にかかった事務手数料の3000円は返金されないので損をします。

どんなときもWiFiにも初期契約解除制度はあるので安心ですし、高層階や鉄筋コンクリート(鉄筋RC)などの電波を遮られやすい部屋にも強い電波を使っているのでまず電波に困ることはありません。

UQ WiMAXの速度制限やエリア・電波の弱さは乗り換えるしか解決しない

WiMAXはWiMAX2+という独自の電波を使っていて障害物や地下、鉄筋コンクリート、ビルの中、雨天などに弱く地下鉄のホームやマンションの部屋の中、

高層階ビルの4階以上などではかなり電波強度が弱くなり圏外になったり通信速度が遅くなったりします。

WiMAXの電波改善は数年単位で行われるためそのまま使いつづけてもすぐには改善されません。最低でも改善されるまでには3年は必要です。

このWiMAXのエリアや電波の弱さ通信速度の遅さは乗り換える以外には解決しません

場所WiMAXどんなときもWi-Fi
地下弱い強い
高層階弱い強い
ビルの中弱い強い
トンネルの中弱い強い
建物内弱い強い
山間部弱い強い
田舎弱い強い
オフィス街弱い強い
離島電波がない強い
障害物弱い影響がない

どんなときもWi-FiがWiMAXからの乗り換えに人気な理由の1つとして、docomo、au、SoftBankの3つのキャリアのLTEの電波を使って通信をするので地下やビルの中、

高層階ビル、山間部、田舎などどのような場所でも電波が確実に入ってインタネットにつながるからです。

高層階やビルの中で使うならどんなときもWiFiが最強

WiMAXとどんなときもWiFiのスペックを比較しました。どんなときもWiFiのほうがエリアの広さ、データ容量制限(無制限)、月額料金ともお得になっています。

比較項目WiMAXどんなときもWi-Fi
3日間のデータ制限ありなし
月のデータ制限あり完全無制限
契約期間3年間2年間
電波の提供エリア限定的かなり広い
高層階の電波
弱いかなり強い
地下の電波
弱いかなり強い
使用できる電波WiMAX,auのLTEdocomo,au,SoftBankのLTE
連続使用時間6時間~8時間12時間~13時間
端末の契約形態購入貸与
月額料金月額3380円月額3480円

WiMAXはUQ WiMAXやBroad WiMAX、とくとくBB WiMAXなどいろいろなWiMAXがありますがどのWiMAXでも電波や通信エリア、通信速度は全く同じです。すべてのWiMAXがUQ WiMAXの電波を使っているからです。

各社ポケットWi-Fiが利用できる電波
  • docomoのWi-Fi:ドコモの電波しか使えない
  • auのWi-Fi:auの電波しか使えない
  • SoftBankのWi-Fi:ソフトバンクの電波しか使えない
  • Y!mobile: ワイモバイルの電波しか使えない
  • WiMAX: WiMAX,WiMAX2+,auの3つの電波が使える
  • どんなときもWiFi:docomo、au、SoftBankの3つの電波が使える

UQ WiMAXの速度制限やエリア・電波の弱さは乗り換えるしか解決しない

UQ WiMAXはWiMAX2+という独自の電波を使っていて障害物や地下、鉄筋コンクリート、ビルの中、雨天などに弱く地下鉄のホームやマンションの部屋の中、

高層階ビルの4階以上などではかなり電波強度が弱くなり圏外になったり通信速度が遅くなったりします。

WiMAXの電波改善は数年単位で行われるためそのまま使いつづけてもすぐには改善されません。

最低でも改善されるまでには3年は必要です。

このWiMAXのエリアや電波の弱さ通信速度の遅さは乗り換える以外には解決しません

場所WiMAXどんなときもWi-Fi
地下弱い強い
高層階弱い強い
ビルの中弱い強い
トンネルの中弱い強い
建物内弱い強い
山間部弱い強い
田舎弱い強い
オフィス街弱い強い
離島電波がない強い
障害物弱い影響がない

 

どんなときもWi-FiがWiMAXからの乗り換えに人気な理由の1つとして、docomo、au、SoftBankの3つのキャリアのLTEの電波を使って通信をするので地下やビルの中、高層階ビル、山間部、田舎などどのような場所でも電波が確実に入ってインタネットにつながるからです。

コスパ最高で優良だったどんなときもWiFiが提供休止になってから「どんなときもWiFiの完全上位互換」として人気なのが「THE WiFi」です。どんなときもWiFiと比べてデメリットや速度制限などは一切なしで快適に高速通信ができています。どんなときもWiFiを契約していた人もほとんどの人がTHE WiFiに乗り換えています。

月額3480円で無制限で使える今一番オススメできる無制限Wi-Fiです。どんなときもWiFiと違って専用回線なので速度制限がかかることはありません。

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どんなときもWiFiの電波の入り具合とエリア
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コメント

  1. ゆりです、先日は突然メールを送ってすみませんでした>< 伊集院さんのアドバイス通りWiMAXからどんなときもWiFiに 乗り換えたら24階でもちゃんとネットにつながるようになりました!! ありがとうございます。無理を言って どんなときもWiFiを貸していただいてありがとうございました。 高い光回線を契約しなくて良くなって助かりました。 これからもよろしくおねがいします!

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