【保存版】どんなときもWiFiの充電時間のすべて!充電器で変わる

コスパ最高で優良だったどんなときもWiFiが提供休止になってから「どんなときもWiFiの完全上位互換」として人気なのが「THE WiFi」です。どんなときもWiFiと比べてデメリットや速度制限などは一切なしで快適に高速通信ができています。どんなときもWiFiを契約していた人もほとんどの人がTHE WiFiに乗り換えています。

月額3480円で無制限で使える今一番オススメできる無制限Wi-Fiです。どんなときもWiFiと違って専用回線なので速度制限がかかることはありません。

↑↑↑公式サイトはこちら↑↑↑

新型コロナウイルスの自粛の影響で爆発的な人気になっています。在庫がなくなり次第『新規申し込み休止』で入手ができなくなりますので今のうちに入手しておくのを強くおすすめします。

結論から先に書くと、どんなときもWiFiの充電時間は0%から100%まで2時間程度です。

電源入れっぱなしでの利用可能時間は実測で13時間半〜14時間程度で公称の12時間以上使えています。実際に朝の6:00〜20:00までバッテリーは持っているの残業をして帰りが遅くなっても大丈夫です。

どんなときもWiFiの充電時間は2時間

どんなときもWiFiの充電時間は5V/2Aの充電器を使った場合で、0%から100%まで2時間程度です。

実際に契約してから3ヶ月以上毎日使っていますが自宅に帰ってきた20:00に充電器に接続したら22:00には100%になって充電完了になっています。

使っている充電器はiPadの5V/2Aの充電器です。

iPhoneの充電器だと5V/1Aの出力なので充電時間は4時間かかります。

どんなときもWiFiの充電時間は充電器で変わる

どんなときもWiFiの充電時間は充電器の性能で変わります

どんなときもWiFiは最大5V/2Aの10Wまでの充電電力に対応しています。

そのため5V/1Aの充電器であれば4時間の充電時間になりますが5V/2Aの充電器であれば2時間で完了します。

どんなときもWiFiの対応している充電電流の最大は2A

どんなときもWiFiのルーターが対応している充電電流の最大は2Aです。

iPhoneやAndroidスマホに付属の5V/1Aの充電器でも問題なく充電はできますが充電時間は5V/2Aの高速充電器と比べると遅くなります。

どんなときもWiFiのオプション扱いの充電器は5V/2Aの高速充電器

どんなときもWiFiは契約時に充電器がオプションで購入できます。

どんなときもWiFiで購入できるオプションの充電器は5V/2Aの高速充電器(正確には5V/2.1A)になります。そのため0%から100%まで2時間程度です。

ちなみにどんなときもWiFiはオプションの充電器を購入しなくても、Type-Bの充電ケーブルが付属するので充電ケーブルを購入する必要はありません。

わたしは100円均一(100均)で売っているType-B(マイクロUSB)の充電ケーブルを使って問題なく充電が出来ています。

どんなときもWiFiのオプションの充電器は値段が高い

どんなときもWiFiのオプションの充電器は1800円(税込み1944円)になり、正直価格は高いです。

Amazonや楽天市場などでは同じ料金を払えば2ポートや4ポートの同じ5V/2Aの高速充電器は買えますし有名メーカーで24ヶ月保証付きの信頼性の高い充電器であっても1600円以下の送料無料で購入できます。

どんなときもWiFiの利用可能時間は実測で13時間半

電源入れっぱなしでの利用可能時間は実測で13時間半〜14時間程度で公称の12時間以上使えています

どんなときもWiFiはダイソーの100均の充電ケーブルが使える

どんなときもWiFiのルーターはダイソーなどの100円均一で販売されている5V/2A対応の充電ケーブルケーブルで問題なく充電ができます。

しかもダイソーで売っている充電ケーブルは優秀で、iPhoneやiPadが採用しているライトニングとAndroidスマホやAndroidタブレットが採用しているmicro-B端子(Type-B端子)の両方に対応しています。

どんなときもWiFiのルーターの充電ポートはmicro-B端子(Type-B端子)なのでダイソーなどで販売されているケーブルで問題なく充電ができます。

どんなときもWiFiは充電しながら使っても問題ない

どんなときもWiFiのルーターは充電しながら使っても問題有りません

どんなときもWiFiのルーターに常に充電器をつないだ状態で使っても不具合なく使えることは私自身、どんなときもWiFiのサポートに連絡をして確認済みですし、

実際にどんなときもWiFiを購入してから3ヶ月たっていて自宅にいる時はずっと充電器に接続して使っていますが、とくにバッテリーが膨張したり高温になったりすることなく使えています。

ただ、リチウムイオンバッテリーの特性上あるていど発熱はしますが通常レベルの発熱なので心配する必要はありません。

どんなときもWiFiのバッテリーの寿命は約2年以上

どんなときもWiFiのルーターに内蔵されているバッテリーの寿命は2年以上使えるように設計されています。

どんなときもWiFiのバッテリーの交換はできない

どんなときもWiFiのルーターに内蔵されているバッテリーは内蔵型なのでバッテリーの交換はできません。

イメージはiPhoneやiPadのように本体内に内蔵されていて密封されているので交換しようとすると本体を分解しないといけなくなり、どんなときもWiFiはレンタル貸与方式なので分解することは禁止されています。

コスパ最高で優良だったどんなときもWiFiが提供休止になってから「どんなときもWiFiの完全上位互換」として人気なのが「THE WiFi」です。どんなときもWiFiと比べてデメリットや速度制限などは一切なしで快適に高速通信ができています。どんなときもWiFiを契約していた人もほとんどの人がTHE WiFiに乗り換えています。

月額3480円で無制限で使える今一番オススメできる無制限Wi-Fiです。どんなときもWiFiと違って専用回線なので速度制限がかかることはありません。

↑↑↑公式サイトはこちら↑↑↑

新型コロナウイルスの自粛の影響で爆発的な人気になっています。※9/31以降は新規申込み休止で入手ができなくなりますので今のうちに入手しておくのを強くおすすめします。

どんなときもWiFiの充電と利用時間
スポンサーリンク

このサイトはシェアフリーです。情報がお役に立ちましたらシェアしてくれると嬉しいです^^

伊集院一郎をフォローするとどんなときもWiFiの最新情報をお届けします
無制限Wi-Fiの説明書

コメント

タイトルとURLをコピーしました